渓谷を進む(3)
ストーリー
~~ノーザンバレー~~
グレッグ達の一行はまだ渓谷を進んでいた。
ザトシ「村って何処だよ・・・
なかなか着かないぞ。」
冷華「案内の人(中間18参照)連れて来れば良かったのに・・・」
グレッグ「多分道はあっている。
あとすこしで着くはずだ。」
ザトシ「多 分 っ て ど う い う 事 す か」
冷華「本当に大丈夫かな・・・?」
フォン大尉「グレッグ大佐!
比較的標高の低いところまで来ました!」
グレッグ「よし。ご苦労だった。」
フォン大尉「そろそろ交代させてください。」
グレッグ「分かった。
では・・・
カストル大尉!君にk(ry」
カストル大尉「やっとか・・・」
ザトシ「あれ?・・・この音は!」
レグルス大尉「雷だ!」
ザトシ「当たったら確実に 死 ぬ な 。」
カストル大尉「(|||゜д゜)」
ポツッ・・・
グレッグ「お?」
ザァァァァァァァァァァァ(雨
冷華「うわっ!いきなり雨降ってきた・・・」
カストル大尉「(|||T дT)ウエーン」
グレッグ「・・・というわけで、カストル大尉。
辛いだろうが、行ってきてくれ。」
カストル大尉「・・・まあいいでしょう。行って来ますよ。」