カルロス「何とか蹴散らしたぞ・・・ゼェゼェ」 真利夫「しかしまだ油断は出来ない おそらくこの奇襲は計画されたものだ。機械が勝手に攻めてきたのではないだろう。 だとすると、中心となって機械を操っている奴が居る筈だ。」 するとそこに、12使徒のギルド・ヘイトが現れた ギルド「流石だな・・・」 ヘイト「お察しの通り、これは計画されたものだ。 そしてそれを指揮したのが、俺たちだ。」 真利夫「貴様ら・・・12使徒か 初対面だな。腕前を見せてもらおうww」 ヘイト「俺お前と会ったことあるんだけど(怒」 真利夫「会った覚えが無い( ゜∀゜)」 ヘイト「あ、そうかコイツ俺が覚醒したの知らなかったんだった。 自己紹介だ。俺はヘイト。ジャスティスが覚醒した姿だ」 真利夫「そんな白々しい嘘・・・」 ヘイト「本当のことだ!死にたいのかゴルァ!」 真利夫「あ~なんかザトシが言ってたな。 まぁとりあえず倒すか。手加減してやろうww」 ヘイト「憎しみで打ち砕いてやる・・・」