ハルバートがマゼンタと戦っていた時・・・ ~~樹海~~ リゲル「何故だ・・・この俺が押されてきている!?」 浩二「僕を・・・そして正義を・・・甘く見るな! 暗黒終焉斬!」 リゲル「何が正義だ!あの腐った政府を支持してか!? 俺達の選ぶ皇帝が政権を握ってこそ平和が訪れるのだ!」 浩二「僕達、そして国民は"民主主義"に忠誠を誓ったんだ! 独裁政治にではない!」 リゲル「五月蠅い餓鬼だな。終わらせてやる・・・ しまった!魔力を使いすぎたか・・・」 浩二「お前の負けだ!」 リゲル「・・・そう甘くは無いぞ。 トライブレード・ウォーター・エナジー」 浩二「うあっ(避ける」 リゲル「勝負は預けておいてやる。 次こそお前は・・・死ぬ!」 そういい残し、リゲルは去った。 浩二「ま・・・待て!」 敵兵「させないぜ!(殴りかかる」 浩二「何ッ!? 一体どこから・・・?」 敵兵「喰らえ!」 浩二「でやっ!(殴る」 敵兵「ギャッ・・・(逝」 浩二「まさか・・・木の上にいたのか!? もしそうだとすると・・・気をつけないと。」