炎の激闘~VS鬼火のθ~

BGM:nerve(雑音空間)
曲名:Mixture #2 "Obsession"
nerve(雑音空間)

ストーリー

ハルバートがブライアンと戦っていた頃・・・

~~レッドマウンテン・戦場~~

メグ「はぁ・・・ここまで来れば大丈夫かな、ハルb・・・」

彼女は後ろを振り向いた。
しかしそこに・・・ハルバートは居なかった。

メグ「ハルバート?どこ!?」

・・・出てくる気配は無い。

メグ「いついなくなったのかな・・・
  とりあえず探しに行かないと。(逆戻りし始める」
管理人(ドコカラワイテデマシタカ)「今まで気づかなかったのかww」

「ふ、またあの小娘が・・・」

管理人「その声は・・・θ!?」
θ「テメェのセリフじゃねぇよww」
管理人「(  д )ア゛?(人格が灰色から黒に変化」
θ「とりあえず貴様に用は無いからな。俺はあいつを倒しに行く。」

θはメグの向かった方へ走り出した。

管理人「( 〆 д )オボエテイロ・・・θ」
ブライアン「↑は何だww」
管理人「テメェこそ何だよww
   (コイツ戦闘中の筈じゃ・・・)」

管理人は去った。

ブライアン「↑の描写は必要無いd(強制退室」

~~その頃のメグ~~

メグ「この辺だったかな・・・走り出したの。」

その時・・・!!

「死にな・・・フレイム・ブラスト!!」
メグ「!?(避ける」

「ダークキャッスルの時以来だな・・・
あの時は取り逃がしてしまったが、今度こそ消してやるww」

その声と共に、剣を構えた戦士がメグの前に姿を現した。

メグ「θ・・・(うわ、出たよ・・・)」
θ「ここであったのが運の尽きだなww
 さて・・・痛めつけるとしよう。」
メグ「会ったからには倒すしかないかな・・・ちょっとは梃子摺りそうww」
θ「ほう、神剣の力に頼っているだけのお前が俺に勝つと?
 夢と現実の違いを教えてやる!!」
メグ「それはこっちのセリフ。かかって来なよww」
ブライアン「望むところd(強 制 糸冬 了」
メグ&θ「↑の人何wwキャラ変わりすぎwww」
θ「まあいい。
 これを喰らうがいい・・・ゴッド・プロミネンス・レイン