空を彩る橙閃~VS乱舞橙閃ジム~
BGM:般若's MIDIの里
曲名:ヘルマスカレード
ストーリー
~~アンバー視点~~
アンバー「オカシイ・・・
敵が少なくなってきてるな。」
機械兵1「ピーッピーッ。セイメイハンノウ・・・」
アンバー「アーアー、ウザッテェワ!」
彼はベルトに手をかけた。が・・・
アンバー「・・・アルェ?ナイフ使い切っちまったww」
機械兵1「ギーギー」
アンバー「ウッセーシネ(蹴る」
機械兵1「ギギ・・・ガガ・・・(故障」
アンバー「よし、抹消完了だぜ!」
「まだ終わっていない・・・次に抹消されるのは貴様だ!」
アンバー「エ?ナニイッテr・・・」
その言葉が終わらぬうちに、アンバーの目の前に何者かが現れた。
・・・眩い橙色の閃光と共に。
アンバー「俺グラサンかけてるから目晦ましは役に立たねぇぞ。
これでも喰らいな!うら!(ブーメランを投げる」
???「そんなんで俺にダメージを与えられるとでも思ったのか?」
ガキッ!!
アンバー「・・・マジカヨッ!?」
彼が驚いたのも当然といえば当然なのかもしれない。
???は一瞬の内に、武器である双鶴嘴でブーメランを叩き落とし、
鶴嘴の刃と共に地面に串刺しにしたのだから。
アンバー「人間業じゃねぇ・・・」
???「しかし、不意打ちとは醜い・・・
・・・まともな戦いができない奴が俺の相手になる筈ないだろう。
負けを認めて早々に引き返しな。」
アンバー「そういうわけにはいかねぇな。」
???「いい度胸だな・・・
まあいい、相手してやろう。俺の名は"ジム"!」
アンバー「・・・テメェ、十二使徒か!」
ジム「その通り。
だから言っただろう、貴様は相手にならないと!」
アンバー「ア゛?ドノクチガホザイテンノ?
言っとくがな、俺はバーニングジャガー団の組t・・・」
ジム「なら避けられるか?
マッドネス・フラッシュ!!」
アンバー「ゥエッ!?(身を屈める」
ジム「辛うじて・・・と言った感じか。
今のはほんの小手調べだ。」
アンバー「ア・・・ヤッパリケッコウデスw
スンマッセーンww(後ずさる」
ジム「何をいまさら・・・!(閃光を身にまとい、突進する」
アンバー「グアッ!(避ける」
アンバーが体勢を元に戻したときには、ジムは既に彼の前に回りこんでいた。
ジム「どんなに足掻いても・・・お前もう俺の獲物だ!!」
アンバー「・・・オウオウオウ、逃げられないなら戦うしかないっしょ!
かかって来いやぁ!!」
ジム(この戦いを真利夫に見せてやりたいものだ・・・ww)
攻略法
ボスを踏めるのは、
・直立している
・オーラを纏っていない
という条件が満たされているときである。
大技が発動した後は隙が大きいのでそこを攻めよう。
~攻撃手段~
一定時間ごとに6種類の技(移動2種類、大技2種類、召喚技2種類)
の中からランダムで発動。