~~シーサイドシティー~~ アサシン「ぐっ・・・(ザトシの戟を防ぐ」 ザトシ「隊長なだけあって強いな・・・ だが一つだけ言っておく。手加減をしたのは間違いだったな!」 キンッ!(アサシンの刀が弾き飛ばされる アサシン「・・・」 ザトシ「これでいいだろ?早く行かせてくれ。」 アサシン「・・・分かった。好きにしろ。」 ザトシ「サンキュー。お前らも頑張れよな!」 そういうとザトシと冷華は街に入った。 アサシン「なんて奴だ・・・」 * * * * * * * * * * * * * * * * ~~シーサイドシティー・ビューティフルレイク公園~~ ザトシ「ここにも敵兵がうようよいる。」 冷華「なるべく危害を加えずに進もう。」 ザトシ「そうだな・・・ん?」 彼はビルの間の隙間を見つけた。 ザトシ「なんだあそこ・・・道みたいになってるぞ?怪しいな・・・」 冷華「じゃあ私が行って調べてくる。ここで分かれよう。」 ザトシ「おk。頼んだぞ。 俺はこの公園を通って街まで行くか・・・」