主な登場人物(第七章)

正義の味方的な感じ
【ザトシ】
主人公。
 
【グラーダ】
仲間。出番が少ない。
 
【ラックス】
仲間。出番が少ない。
【陣】
もちろんザトシの仲間であるが、今章では
ラインハル地下にて彼と対決(No.190)する事になる。
ちなみに陣の攻撃はオレンジ色をしているものが多く、
それらは炎属性攻撃に見えるが、すべて龍属性攻撃である。

【デューヲ】
今章のボス。宇宙を探査し、危険な惑星に裁きをくだす正義の味方。
いわゆる"宇宙のおまわりさん"と言った所だ。
彼はゆるぎない正義の持ち主であるが、
シスターに操られ完全な悪となってしまった。
 
敵キャラ
【ギガグラーダ】
サモン支配区に侵入してきたザトシを撃退しようと
するも、彼との勝負前にギガカイオールにちゃちゃを
いれられたので達成できず。
今度こそザトシに勝ちます。
 
【ギガカイオール】
シャーバをも越える水属性の使い手。
自慢の豪水を武器に、ザトシに勝負を挑むが
やはり敗北という結果に終わる。
 
【セルジウッド】
元PPP所属のロボット。シスターの命令を
うけラインハルあたりを巡回している。
木属性の使い手であるが、その熟練度は
二葉とほぼ同じ。つまり、たいした事はないということ。 
 
【ロコ・ティーク】
こいつも元PPP所属のロボット。セルジウッド
同様ラインハルを巡回している偵察ロボット。
ちなみにこいつ、かなり古いタイプのロボットで
人工知能の精度が恐ろしく低い。
だがその頭の悪さをカバーするほど戦闘力を
もっているのでオールOK。
 
【マコレフス=シスター】
科学者。今章ではデューヲ心操器を用いて
悪い事をしようとのこと。
ちなみにそのデューヲ心操器、これはゴスペノレ
復活の際にでた大量のガラクタの中に含まれていたもの。
ラックスがラインハルの廃浄水場にて彼女とであった時、
彼女はガラクタにまみれ使い物にならなくなったデューヲ
心操器の復元作業していたのだ。
 
【ジョーカー】
シスターの助手。なにかと影が薄い。
 
【ギギーグゥ】
砂漠や岩山などを活動範囲とする巨大ヘビ。
弟ググーガァとは強い絆で結ばれていて、
グリーンプレアデスなど他の仲間よりも
赤殺しの共鳴が非常に高い。

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