普通ザトシ
・今回はストーリー制です。
・普通正男の続編のような感じ
・普通正男の続編のような感じ
第一章 復讐に燃えるお父さん
吸血鬼一族"伯爵家"の登場。リッドとの出会いから、ファダッドとの対決まで。
途中でビーム(しっぽ)が取れるため難易度はかなり低め。
たいした仕掛けも無くシンプルすぎるステージ構成。
たいした仕掛けも無くシンプルすぎるステージ構成。
いきなりボス戦。最初だから噛ませ犬レベルの強さ。
複雑な地形だが、たいして難しくは無い。
複雑な地形だが、たいして難しくは無い。
正男が狙われている事を知ったザトシは正男のもとへ向かう。
これからしばらく簡単なステージが続く。
これからしばらく簡単なステージが続く。
夜のステージを作るときはなぜかやる気が出るなぁ。
これを作っている時、そう思いました。
これを作っている時、そう思いました。
静かっぽい雰囲気だしたつもり。
難易度はほんの少しだけアップ。
難易度はほんの少しだけアップ。
地味に難しいボス。
踏むタイミングが意外と難しい。
踏むタイミングが意外と難しい。
洞窟で迷子となってしまったグラーダ。
そこに新たな敵が出現する。
そこに新たな敵が出現する。
ダークソウルのグラーダと勝負。
元がグラーダなので非常に弱い。
元がグラーダなので非常に弱い。
こいいう洞窟ステージよりも
草原とかの野外ステージの方が作成が楽でいいですな。
草原とかの野外ステージの方が作成が楽でいいですな。
正男はリッドに捕獲されてしまった。
リッドは伯爵も言う通りに正男をある場所へと連れて行く。
リッドは伯爵も言う通りに正男をある場所へと連れて行く。
召喚してくるジャンプ兵は無視。
ルノンを踏む事だけを考えればOK。
ルノンを踏む事だけを考えればOK。
ルノンに正男の居場所を教えてもらったザトシとグラーダ。
ザトシ達は正男を救出すべく招闇の塔へ向かう。
ザトシ達は正男を救出すべく招闇の塔へ向かう。
ザコの量が多めかもしれない。
いつもと同じくステージは短い。
いつもと同じくステージは短い。
最後のエアームズ地帯に注意すれば
一発クリアもいけるかもしれない。
一発クリアもいけるかもしれない。
尻尾を破壊しとかないと踏んだ後反撃を受ける。
ザコを倒した後、どう尻尾を破壊するかがポイント。
ザコを倒した後、どう尻尾を破壊するかがポイント。
とにかく寒いステージ。
そしてとにかく滑るステージ。
そしてとにかく滑るステージ。
野外ステージばっかりだな…。
たまには洞窟とか閉鎖的なステージも作らなきゃ。
たまには洞窟とか閉鎖的なステージも作らなきゃ。
とにかく足元が危ない。
適当にジャンプしとけば勝てるかもしれない。
適当にジャンプしとけば勝てるかもしれない。
ザトシ達は、正男を救出すべく招闇の塔へ乗り込む。
リッド達は悪魔城から兵士を呼び警戒を強める。
リッド達は悪魔城から兵士を呼び警戒を強める。
両サイドのピカチーの攻撃は一部の壁を貫通してくる。
安全地帯が全くない構造になっている。
安全地帯が全くない構造になっている。
ジャンプ兵は壁を貫通して迫ってくる。
移動エリアも限られてくるためザコ掃除が難しい。
移動エリアも限られてくるためザコ掃除が難しい。
伯爵は、招闇の塔に到着した。
そしてシャーバに正男の存在を確認する。
そしてシャーバに正男の存在を確認する。
ザトシと伯爵の対決。第二形態まであり、
二戦とも難易度は高い。
二戦とも難易度は高い。
第二章 戦地ヴェルモンド
ザトシ達はヴェルモンドへ観光に。浩二との出会いから、ヤモチャカミとの対決まで。
リッド達はジュニアらの意志を引き継いだ。
一族繁栄を掲げ、ヴェルモンドへの侵攻計画を立てる。
一族繁栄を掲げ、ヴェルモンドへの侵攻計画を立てる。
長い戦いも終え、忙しい時期も一段落。
グラーダの提案で、ある国を観光しに行くことに。
グラーダの提案で、ある国を観光しに行くことに。
攻め入る前に、地形を知っとくのは大切だ。
リッド達はヴェルモンドへ下見に行く事にする。
リッド達はヴェルモンドへ下見に行く事にする。
夕方ステージの次はやっぱ夜ステージ。
結構いい感じに仕上がってるかも。
結構いい感じに仕上がってるかも。
ヴェルモンドの城下町にてばったりと浩二と出会う。
もちろんリッド達はザトシ達が城下町にいる事は知らない。
もちろんリッド達はザトシ達が城下町にいる事は知らない。
浩二に教えてもらい、ザトシが城下町内に
いるという事を知ったルノン。そして浩二は…
いるという事を知ったルノン。そして浩二は…
誰だこいつと思うかもしれませんが、浩二です。
グラーダDSとは比べ物にならない強さ。
グラーダDSとは比べ物にならない強さ。
シャーバと二度目の対戦。
相変わらず足元が危ない
相変わらず足元が危ない
浩二に出された課題を手伝う事にしたザトシ。
浩二の案内で伯爵家の一人のもとへ向かう。
浩二の案内で伯爵家の一人のもとへ向かう。
朝ステージよりも夕方、夜ステージの方が
いいステージ構成が思いつく気がする。
いいステージ構成が思いつく気がする。
次のステージからハシゴとか導入するつもり。
こりゃあ、いろんなステージ構成が思いつきそう。
こりゃあ、いろんなステージ構成が思いつきそう。
小型リフト(はしご)が所々にあるステージ。
あまり難しいステージでは無い。
あまり難しいステージでは無い。
下から通れるブロックの登場によって、多様性に
富んだボス戦がより作りやすくなった気がする。
富んだボス戦がより作りやすくなった気がする。
歩いとけばだいたいの攻撃は避けれる。
無駄なジャンプは命取りだ。
無駄なジャンプは命取りだ。
ヴェルモンドぶらり旅の始まり。
最初の目的地はグラーダの故郷だ。
最初の目的地はグラーダの故郷だ。
最近、ザコ画像が全く思いつかない。
これはどうしたものか。
これはどうしたものか。
相変わらず低難易度ステージ。
でも一発クリアはちと難しい。
でも一発クリアはちと難しい。
グラーダみたいな物知りキャラが
いると、ストーリー構成がしやすい。
いると、ストーリー構成がしやすい。
ハシゴはマリリ運びをスムーズにしてくれる、
それを利用したボス戦だ。あまり難しくは無い。
それを利用したボス戦だ。あまり難しくは無い。
サモンはリッド達にある計画を提案する。
No.40を読んどかないと、内容があまり理解できないと思う。
No.40を読んどかないと、内容があまり理解できないと思う。
自分の故郷に帰ってきたグラーダ。
だがそこには厳しい現実が。
だがそこには厳しい現実が。
リッドは大火山の火口にて、サモンに
言われたとおりの事をする。
言われたとおりの事をする。
ヤモチャカミが動き出した。大地の変化に
気づいたグラーダは大火山へ走り出す。
気づいたグラーダは大火山へ走り出す。
中央の小型リフトが主な足場。
珍しくエアームズを使ったボス戦。
珍しくエアームズを使ったボス戦。
あと少しで第二章が終了。
後のボスはサモンとヤモチャカミのみ。
後のボスはサモンとヤモチャカミのみ。
たぶん前よりかなり強いはず…。
援護射撃は、両サイドの小型リフトでうまく乗り切ろう。
援護射撃は、両サイドの小型リフトでうまく乗り切ろう。
次が第二章のボス戦。ザトシ達は山頂へと向かう。
最後の通常面なのにかなり簡単。
最後の通常面なのにかなり簡単。
浮岳鳥ヤモチャカミとの対決。巨大ボスの中では
珍しく体に触れたら即死、上に乗ることはできない。
珍しく体に触れたら即死、上に乗ることはできない。
BGM: VGMusic
曲名: THEME OF ROCKMAN EXE2(バトルネットワーク ロックマンエグゼ2)
曲名: THEME OF ROCKMAN EXE2(バトルネットワーク ロックマンエグゼ2)