普通ザトシ
・今回はストーリー制です。
・普通正男の続編のような感じ
・普通正男の続編のような感じ
第九章 降誕を願う男
ジュニアの生存説を深く信じるセットマグマ、彼はとうとう活動を始めます。
サモンとの出会いから、セットマグマとの対決まで。
セットマグマについての情報を得るため、ザトシ達はサモンのもとへ
向かう事に。ここでもお得意の主人公の勘がはたらきます。
向かう事に。ここでもお得意の主人公の勘がはたらきます。
【今回の中ボス: ネコロック2 】
ネコロックの2段階目、動作がちょっと速くなりました。
技の順番が固定なので、これも同じ事の繰り返しで勝てるタイプのボス。
ネコロックの2段階目、動作がちょっと速くなりました。
技の順番が固定なので、これも同じ事の繰り返しで勝てるタイプのボス。
サモンについていくことにしたザトシとグラーダ。
彼いわく、よい参考資料をみせてくれるそうです。
彼いわく、よい参考資料をみせてくれるそうです。
赤の神殿に到着。
そこでザトシ達は、サモンから旧友の危機を警告されます。
そこでザトシ達は、サモンから旧友の危機を警告されます。
Xキーでバスター(ザコ敵には効かない)が使用可能に。
これも陣のサーベルと同じくボス戦でしか活躍しない技。
これも陣のサーベルと同じくボス戦でしか活躍しない技。
常にボスの1マス前で技を待つようにすればスムーズに戦える仕様に
しているつもりです。できれば超接近戦で戦ってほしいところ。
踏み耐性が非常に高いので、主な攻撃手段はサーベルがオススメ。
しているつもりです。できれば超接近戦で戦ってほしいところ。
踏み耐性が非常に高いので、主な攻撃手段はサーベルがオススメ。
正男の案内をたよりに全速前進する事にした陣たち。
まずは近くの町まで向かいます。
まずは近くの町まで向かいます。
技を避けつつバスター連射を続けていれば、リナバキュームのくだりに
入る前に撃破可能。使用してくるランダム技もすべて簡単に対処できる
技のはず、重複して使ってきても慣れればノーダメで押し通せます。
入る前に撃破可能。使用してくるランダム技もすべて簡単に対処できる
技のはず、重複して使ってきても慣れればノーダメで押し通せます。
ここでひとまず視点をザトシに戻す。
正男がここにいると信じ、彼らは全速前進をかさねます。
正男がここにいると信じ、彼らは全速前進をかさねます。
初期位置で待機しておけば、下部のランダム技には当たらない。
上部の攻撃を避ける事のみを考えつつ、踏むチャンスをうかがう
のがベストな戦法。低HPなので、早々とした撃破が可能。
上部の攻撃を避ける事のみを考えつつ、踏むチャンスをうかがう
のがベストな戦法。低HPなので、早々とした撃破が可能。
もう遠地で情報収集をする必要がなくなった陣とラックス、
彼ら2人はザトシとの合流をはかるため全速前進。
彼ら2人はザトシとの合流をはかるため全速前進。
ケモノの気配がする坑道を進みます。
"トゲ多め&敵少なめ"といういつものステージ構成。
"トゲ多め&敵少なめ"といういつものステージ構成。
残り体力1/3以下になったら使うバグキューブが地味に脅威。
体格どおりHPが高い、弱点である頭を積極的に狙い長期戦を避けよう。
EX技は安全地帯への入り方さえ分かれば安定した対処が可能。
体格どおりHPが高い、弱点である頭を積極的に狙い長期戦を避けよう。
EX技は安全地帯への入り方さえ分かれば安定した対処が可能。
坑道を抜けた彼ら2人。
ザトシとの合流はもう近そうです。
ザトシとの合流はもう近そうです。
合流した4人。彼らは自分たちの目的のため、
ジョーカーが受けたあるお願いを代行することに。
ジョーカーが受けたあるお願いを代行することに。
Xキーで噴火(自分にも当たる)、Aキーで前転(動作後に硬直時間あり)。
陣とラックスとは違い、Xキーの技には敵を倒す能力がある。
陣とラックスとは違い、Xキーの技には敵を倒す能力がある。
尻尾攻撃のスキと小型ミサイル発動時の硬直時間が攻撃チャンス、特に
前者を見逃さずに狙っていきたい。上からテキトーに噴火をしていれば、
数発かはボスに当たることも多々。積極的な攻撃が勝利のカギ。
前者を見逃さずに狙っていきたい。上からテキトーに噴火をしていれば、
数発かはボスに当たることも多々。積極的な攻撃が勝利のカギ。
いつも通りの短いステージ構成。
難所と言える場所(動く床のある所)が2つある、進む際は慎重に。
難所と言える場所(動く床のある所)が2つある、進む際は慎重に。
行動間の待機時間がけっこう長め。体力が半分以下になると、発動後の
スキが大きい技が2つ加わるため、踏むチャンスが増える。EX技の後が
最大の攻め時、ヒット&アウェイを心がけつつ攻撃を与えよう。
スキが大きい技が2つ加わるため、踏むチャンスが増える。EX技の後が
最大の攻め時、ヒット&アウェイを心がけつつ攻撃を与えよう。
ザコ・トゲ共に少なく、死亡要因があまり無いステージ。
ガイコツ(カメ)がいる場所は、突破方法の発見が難しいかも。
ガイコツ(カメ)がいる場所は、突破方法の発見が難しいかも。
ボスに魚をぶつけると4という大ダメージ、これは非常に頼りになる
ダメージ源なのでぜひ活用しておきたいところ。位置取りも大切、ジャンプ
をくぐるなどして、壁端で追い詰められないように位置関係を調整しよう。
ダメージ源なのでぜひ活用しておきたいところ。位置取りも大切、ジャンプ
をくぐるなどして、壁端で追い詰められないように位置関係を調整しよう。
主な死亡要因はトゲと砲台(ヤチャモ)。これらとの接触を避けるために
ジャンプの際は慎重になろう。
ジャンプの際は慎重になろう。
EX技発動中は無敵。それ以外の時ならいつでもダメージが通りますが、
攻撃しに行くのは強技の最中のみにしぼった方がよさげ。エレクトリック
パシューばっかり使用するので、EX技が発動せずに勝負が終わる事も。
攻撃しに行くのは強技の最中のみにしぼった方がよさげ。エレクトリック
パシューばっかり使用するので、EX技が発動せずに勝負が終わる事も。
ふたたび合流した4人。
ジョーカーに転送してもらい、彼ら4人は赤の神殿へと急行です。
ジョーカーに転送してもらい、彼ら4人は赤の神殿へと急行です。
ラストダンジョンに突入。
ここからボスラッシュ、セットマグマの部下7体と対決です。
ここからボスラッシュ、セットマグマの部下7体と対決です。
【今回の中ボス: サクガノイド・ナホルゾー 】
EX技がちょっと強力、奇岩の発生地帯に入らないよう発動後すぐ
ボスの背後にまわりこもう。それ以外の3種の技はどれも回避が簡単。
EX技がちょっと強力、奇岩の発生地帯に入らないよう発動後すぐ
ボスの背後にまわりこもう。それ以外の3種の技はどれも回避が簡単。
【今回の中ボス: ジキソー・クーリナ 】
通常バスターでの被弾を避けるため、斬りに行くのは攻撃の終了直後
もしくは発動中のみに限定しよう。
通常バスターでの被弾を避けるため、斬りに行くのは攻撃の終了直後
もしくは発動中のみに限定しよう。
【今回の中ボス: スチール・キンカジュオ 】
ジャンプの軌道を見て、地上技か空中技どちらが発動するかをしっかり
見分けたいところ。行動間の待機時間がほとんどなく、けっこう敏速。
ジャンプの軌道を見て、地上技か空中技どちらが発動するかをしっかり
見分けたいところ。行動間の待機時間がほとんどなく、けっこう敏速。
【今回の中ボス: フレイム・アードバタム 】
突然の跳ね上がりに対処できるよう、ブイの真上には寄らない方が吉。
エリア中央付近でボール遊びが発動するとけっこう厄介。
突然の跳ね上がりに対処できるよう、ブイの真上には寄らない方が吉。
エリア中央付近でボール遊びが発動するとけっこう厄介。
【今回の中ボス: サンダー・プラティピオン 】
踏めるのはクチバシのみ、見当違いのところを踏むと接触死。
移動後のみ踏む戦法をとれば、ちと長期戦になるが安全に撃破可。
踏めるのはクチバシのみ、見当違いのところを踏むと接触死。
移動後のみ踏む戦法をとれば、ちと長期戦になるが安全に撃破可。
【今回の中ボス: ストリーム・アリゲルタ 】
下段への移動の際の接触死に注意、ボスの落下時の向きを見て
左右どちら側に動くべきかを判断しよう。
下段への移動の際の接触死に注意、ボスの落下時の向きを見て
左右どちら側に動くべきかを判断しよう。
シスター天使形態との対決。技は低威力のものが多いですが、
"ピンカルレイ"や"エレックギアの斬り上げ"など高威力なのもちらほら。
攻撃の回避も大事ですが、胴体との接触死や落下死にも注意です。
"ピンカルレイ"や"エレックギアの斬り上げ"など高威力なのもちらほら。
攻撃の回避も大事ですが、胴体との接触死や落下死にも注意です。
行動パターンの最後に、HPを全回復する技が控えています。
使用技はたいした事はありません。ですが、HP全回復をどうやったら
防げるかが分からないと、絶対に勝つ事ができないボスになってます。
使用技はたいした事はありません。ですが、HP全回復をどうやったら
防げるかが分からないと、絶対に勝つ事ができないボスになってます。
セットマグマに勝利。
やることがなくなったザトシたちは、また暇な状態に戻ります。
やることがなくなったザトシたちは、また暇な状態に戻ります。
最終章 降誕を成した男
伯爵家の衰退を深く心配するジュニア、彼はセットマグマを自らの部下
第一号とし、赤狩りを動員した伯爵家勢力の再興を始めます。
セットマグマのジュニア復活を望む理由と、ジュニア本人の
自らの復帰を望む理由が一致。同じ志を持つ2人がここに誕生。
自らの復帰を望む理由が一致。同じ志を持つ2人がここに誕生。
戦いが続く冒険の中、息抜きのため、すこし戦いとはそれた事をしよう。
というわけでザトシたち2人は、なつかしの人物への再会を画策します。
というわけでザトシたち2人は、なつかしの人物への再会を画策します。
攻撃の通る部位が小さいので、チャージ攻撃は不向き。岩殴りで攻撃を
加えれるチャンスがあるので、ぜひ岩殴りを活用したいところ。
噴火が当たりやすく、けっこう早いペースでHPを削れるボス。
加えれるチャンスがあるので、ぜひ岩殴りを活用したいところ。
噴火が当たりやすく、けっこう早いペースでHPを削れるボス。
陣の操作練習を行うためだけのステージ。
ゴールは無く、移動可能な範囲はステージ始めのみ。
ゴールは無く、移動可能な範囲はステージ始めのみ。
攻撃手段としてはチャージ斬りがオススメ、どんどん当てるべし。
技それぞれの予備動作(EX技には無し)を覚え、回避法を確立させ
さえすれば難なく撃破可能。ただ、その慣れには多少時間がいる。
技それぞれの予備動作(EX技には無し)を覚え、回避法を確立させ
さえすれば難なく撃破可能。ただ、その慣れには多少時間がいる。
BGM: VGMusic
曲名: LANDBASE(ドラゴンボールZ HYPER DIMENSION)
曲名: LANDBASE(ドラゴンボールZ HYPER DIMENSION)