普通ザトシ
・今回はストーリー制です。
・普通正男の続編のような感じ
・普通正男の続編のような感じ
第七章 裁く粛清の拳
正義の地球外ネットナヴィ、その名はデューヲ。そんな彼もシスターの手に
かかれば悪党に大変身。仲間との合流から、デューヲとの対決まで。
操作キャラがザトシに戻る。陣とグラーダと合流したザトシ、
彼らは残る仲間を探しにぐいぐい下水道を進みます。
彼らは残る仲間を探しにぐいぐい下水道を進みます。
ラックスと合流。こうして下水道に捨てられた4人は無事に全員集合。
後は下水道を出るだけといった感じ。
後は下水道を出るだけといった感じ。
下水道を抜けた先には見知らぬ地が広がっていた。
…なんか表現力に乏しいステージ、もうちょい精進せねば。
…なんか表現力に乏しいステージ、もうちょい精進せねば。
"ランダム移動技1回→ランダム技2回"の繰り返しだが、残りHPが
1になると"ランダム技2回→EX技→移動"というパターンに。
踏む場所は奴の心臓。ある攻撃時にのみ、背中が開き心臓が出現。
1になると"ランダム技2回→EX技→移動"というパターンに。
踏む場所は奴の心臓。ある攻撃時にのみ、背中が開き心臓が出現。
今いる場所はラインハルだと分かった4人。ここから先は
ヴェルモンドに向かう2人と、ここに残る2人に別れましょうとの事。
ヴェルモンドに向かう2人と、ここに残る2人に別れましょうとの事。
呼び出しをくらった陣と別れ、
ここからはザトシ一人でヴェルモンドに向かうという。
ここからはザトシ一人でヴェルモンドに向かうという。
ギギーグゥの逆鱗にふれたザトシ、彼は崖下まで落っことされてしまう。
奴との戦闘は次であり、このステージでギギーグゥは出てこない。
奴との戦闘は次であり、このステージでギギーグゥは出てこない。
踏む場所は奴の顔、口を閉ざしている状態ならいつでも踏める。
初期技は3種類、HPに余裕がなくなるほど使用技が増える。
図体のでかさの割には、技の発動頻度がけっこう高かったり。
初期技は3種類、HPに余裕がなくなるほど使用技が増える。
図体のでかさの割には、技の発動頻度がけっこう高かったり。
大蛇ギギーグゥを見事に撃破したザトシ。ヴェルモンドに着いた彼、
まずはじめにサモンに支配されている地区の開放活動に挑む。
まずはじめにサモンに支配されている地区の開放活動に挑む。
いつも通りザコ敵がえらく少ない。
いやらしい配置のブロックもなく、とにかく簡単。
いやらしい配置のブロックもなく、とにかく簡単。
第一形態…赤い紋様が消えている時に踏める。同一動作の繰り返し。
第二形態…踏む場所は光っている時のコア。使用技は5種類。
残りHPが1になると第二形態に移行。両形態ともにたいした事は無い。
第二形態…踏む場所は光っている時のコア。使用技は5種類。
残りHPが1になると第二形態に移行。両形態ともにたいした事は無い。
多くの軍勢を引き連れて陣がエリア内に乱入。会議で決まった
あれこれを聞いたザトシ、彼はラインハル地下への突撃を思い立った。
あれこれを聞いたザトシ、彼はラインハル地下への突撃を思い立った。
ラインハルに戻ろうという訳で、またこの山を進む。
ステージ後半のポッピー地帯が地味に難しい。
ステージ後半のポッピー地帯が地味に難しい。
地面に足をつけている時ならいつでも踏める。
技の発動頻度が高めだが、肝心の使用技はどれもたいした事ない。
フィールドが狭いせいか、斬り下ろしの当たり判定がちと広く感じる。
技の発動頻度が高めだが、肝心の使用技はどれもたいした事ない。
フィールドが狭いせいか、斬り下ろしの当たり判定がちと広く感じる。
門番ザコ隊長を撃破。
折り返し地点を過ぎ、下山道を進みます。
折り返し地点を過ぎ、下山道を進みます。
時間的にまだまだ余裕がある、という訳でここでちと路線変更。
ラインハル地下に向かうついでに、グラーダたちを探しましょうとの事。
ラインハル地下に向かうついでに、グラーダたちを探しましょうとの事。
グラーダをヴェルモンドに帰らせ一安心のザトシ。
そのころラックスは、旧型戦闘兵器ロコ・ティークと遭遇。
そのころラックスは、旧型戦闘兵器ロコ・ティークと遭遇。
"穴を掘る&突進→急降下&ランダム技→横突進&ランダム技"という
行動パターン。踏むべき場所は奴の心臓、ひょこっと顔を出した時に
踏みつけてしまおう。ランダム技は4種類の中から選出されます。
行動パターン。踏むべき場所は奴の心臓、ひょこっと顔を出した時に
踏みつけてしまおう。ランダム技は4種類の中から選出されます。
仲間2人をラインハルから離れさせるという任務が完了。
これで心おきなくラインハル地下に向かえるという訳で。
これで心おきなくラインハル地下に向かえるという訳で。
地下秘密基地を攻略しましょうとの事。
ザコ敵が全くいないぶん、ちと棘が多め。
ザコ敵が全くいないぶん、ちと棘が多め。
"[ 落凰破→ランダム弱技
]を2セット→ランダム強技→EX技(低確率)"
の繰り返し。踏むべき場所はある攻撃時にのみ出現する赤い球(青い
時は無敵時間)。弱技は4種、強技は5種の中から選出される。
の繰り返し。踏むべき場所はある攻撃時にのみ出現する赤い球(青い
時は無敵時間)。弱技は4種、強技は5種の中から選出される。
ラインハルの要人にザトシの強さを理解してもらった陣、
彼の望みどおりザトシをデューヲ討伐に参加させる事に成功。
彼の望みどおりザトシをデューヲ討伐に参加させる事に成功。
ラインハルは無事に空へと打ち上げられた。
ザトシは陣と共にデューヲの生命反応のする地点へと向かう。
ザトシは陣と共にデューヲの生命反応のする地点へと向かう。
ラインハルにいるのはザトシたちだけでは無いそうで。
シスターはジョーカーと共にデューヲの生命反応のする地点へと向かう。
シスターはジョーカーと共にデューヲの生命反応のする地点へと向かう。
ラストダンジョン突入、久々の電脳世界の攻略。
第四章同様、ここからは通常ステージをはさむボスラッシュとなる。
第四章同様、ここからは通常ステージをはさむボスラッシュとなる。
行動パターンは前戦(No.174)とほぼ同じ。踏める条件も同じ。
使用技のショボさは相変わらずだが、前回と比べて踏みにくいかも。
残りHP1になるとかましてくるEX技には安全地帯あり。
使用技のショボさは相変わらずだが、前回と比べて踏みにくいかも。
残りHP1になるとかましてくるEX技には安全地帯あり。
ラストダンジョンと言っても相変わらずの低難易度。
いつも通りザコ敵が少ないステージ構成、その代わり棘がちょっと多め。
いつも通りザコ敵が少ないステージ構成、その代わり棘がちょっと多め。
充電中にのみ踏める。一回踏むたびに発動する長時間突進後、
エリア移動の向きが変わる。直接攻撃以外ならバリアで防げるが、
全体的に避けやすい技が多く、バリアの出番はあまり無い。
エリア移動の向きが変わる。直接攻撃以外ならバリアで防げるが、
全体的に避けやすい技が多く、バリアの出番はあまり無い。
七章最後の通常ステージ。
章の終わりであるNo.200まで後もうちょい。
章の終わりであるNo.200まで後もうちょい。
"跳躍→レイガボム→ダッシュ→技1回→跳躍→技2回"。地面に足が
着いている時ならダッシュ時を除きいつでも踏める。HPはちょっと多め。
HPが半分以下になるとエリア端の安全地帯(?)に入れなくなる。
着いている時ならダッシュ時を除きいつでも踏める。HPはちょっと多め。
HPが半分以下になるとエリア端の安全地帯(?)に入れなくなる。
"移動→斬撃→移動→落凰破→斬撃→後退→技2回"。黒くなっての
移動には当たり判定が無い。踏める条件・HPともにNo.198と同じ。
ランダム技は全8種、その内の控え目な技4種を主として使用してくる。
移動には当たり判定が無い。踏める条件・HPともにNo.198と同じ。
ランダム技は全8種、その内の控え目な技4種を主として使用してくる。
ある技を利用しある部分を破壊するとバンソウコウが出現、そしてある
技を踏み台にしてそのバンソウコウを踏む、これを3回繰り返せば勝利。
環帯レーザーがくるごとに攻撃パターン(2種類だけ)が入れ替わる。
技を踏み台にしてそのバンソウコウを踏む、これを3回繰り返せば勝利。
環帯レーザーがくるごとに攻撃パターン(2種類だけ)が入れ替わる。
第八章 救出を図るおじいちゃん
"シスターはジョーカーに洗脳されている"、セットマグマはグランファドに
対しそのような事を告げた。大事な孫娘を救おうと、おじいちゃんは頑張ります。
ヴェルモンドに帰還したザトシ、最初の課題はグラーダとの合流です。
前章同様、まずは人捜しからのスタート。
前章同様、まずは人捜しからのスタート。
サモンからイイ事を教えてもらったザトシ一行。
きっと何かあるに違いない、2人はさっそくラインハル跡地に出発。
きっと何かあるに違いない、2人はさっそくラインハル跡地に出発。
スペースの有効活用という訳でここに中間ストーリーを書きました。
セットマグマは協定を結ぶため、おじいちゃん宅を訪問。
セットマグマは協定を結ぶため、おじいちゃん宅を訪問。
脚が変形し、飛行形態になっている時に踏める。かなり踏みやすい。
HP減少よる技追加や技強化が無く、同じ事の繰り返しで勝てる。
ちなみに赤パネルには乗らないほうが良かったり。
HP減少よる技追加や技強化が無く、同じ事の繰り返しで勝てる。
ちなみに赤パネルには乗らないほうが良かったり。
ザトシが向かう場所は輸送列車の動力源内部。
動力源内部でのボス戦後、ラックス視点に切り替えの予定。
動力源内部でのボス戦後、ラックス視点に切り替えの予定。
主人公の勘が働きます。お目当ての輸送列車はこの車庫内に
あるに違いない、彼はさっそく車庫内の探索を始めます。
あるに違いない、彼はさっそく車庫内の探索を始めます。
【今回の中ボス: メットオル 】
つるはしを持っている時とガード中は踏めない。
踏みやすいわりにはけっこうな低HP、撃破は楽々。
つるはしを持っている時とガード中は踏めない。
踏みやすいわりにはけっこうな低HP、撃破は楽々。
ザトシ視点におけるメインダンジョンである動力源内部を攻略。
次のボス戦後ラックス視点に移ります。
次のボス戦後ラックス視点に移ります。
着地時ならいつでも踏める、HPはけっこう高め。踏み時の反動が
極小だが、ジャンプキーを押しながら踏むと反動が中くらいに。
炎を使った攻撃をしてきたらHPが半分以下になった合図。
極小だが、ジャンプキーを押しながら踏むと反動が中くらいに。
炎を使った攻撃をしてきたらHPが半分以下になった合図。
ラックスが向かう場所はピュンハ上空列車。
列車内でのボス戦が過ぎると、視点は陣に。
列車内でのボス戦が過ぎると、視点は陣に。
上空列車が保管されているという鉄塔を進む。
ザコ敵が少なく棘も少ない、落下死にのみ注意を払おう。
ザコ敵が少なく棘も少ない、落下死にのみ注意を払おう。
【今回の中ボス: メットオル3 】
メットオルシリーズの3段階目。ダメージを与えれる時は無印メットオルと
全く同じ。ショックウェーブが強化され、使用技が2種類ふえた。
メットオルシリーズの3段階目。ダメージを与えれる時は無印メットオルと
全く同じ。ショックウェーブが強化され、使用技が2種類ふえた。
ラックス視点におけるメインダンジョンである上空列車内を攻略。
次のボス戦後、陣へと視点変更。
次のボス戦後、陣へと視点変更。
踏むチャンスは着地時、ただし髪が変形している時は無敵時間。HPは
10と少なく、スキを見つけ確実に連続踏みをすれば十分に撃破可能。
相手の行動に恵まれれば、かなりの短期戦で終了することも。
10と少なく、スキを見つけ確実に連続踏みをすれば十分に撃破可能。
相手の行動に恵まれれば、かなりの短期戦で終了することも。
跳ねるの発動中でもダッシュが可能に。それ以外おもな変更点は無し。
ちなみに彼が向かう先は物資輸送トンネルです。
ちなみに彼が向かう先は物資輸送トンネルです。
次の中ボス戦はダッシュ避け(ダッシュで敵弾の下をくぐる)の練習用的な
ステージ。陣特有の回避技だが、あまり使いどころがないかも。
ステージ。陣特有の回避技だが、あまり使いどころがないかも。
【今回の中ボス: ボルカタブツ 】
バンソウコウを踏めばダメージが入る。ちなみに陣は、他の2人とは違い
ジャンプキーによる踏み反動の調節ができない仕様になっている。
バンソウコウを踏めばダメージが入る。ちなみに陣は、他の2人とは違い
ジャンプキーによる踏み反動の調節ができない仕様になっている。
氷塊ひしめくトンネル内をぐいぐい進む。
無駄に長いステージだが、敵や棘などの死亡要因は少なめ。
無駄に長いステージだが、敵や棘などの死亡要因は少なめ。
HPが半分以下になるとエリア下段に移動。エリア下段ではダッシュ避け
でないと回避不可の技もパターンに加わるので対処に慣れるべし。
案外ゴリ押しでも大きくHPを削れるが、あまり欲張らないように。
でないと回避不可の技もパターンに加わるので対処に慣れるべし。
案外ゴリ押しでも大きくHPを削れるが、あまり欲張らないように。
3人それぞれの仕事が無事終了。その頃、セットマグマ達の占領により
グラーダは施設から出にくい状況に。
グラーダは施設から出にくい状況に。
第一エネルギー管理区が占領されたと聞いた3人。
グラーダの安否の確認もかね、グランファド一行の撃退に向かいます。
グラーダの安否の確認もかね、グランファド一行の撃退に向かいます。
エリア攻略は主戦力の2人によって進行。
3人の中では火力が低めのラックスはグラーダ捜しにまわった。
3人の中では火力が低めのラックスはグラーダ捜しにまわった。
EX技発動フラグは体力が半分に減らされた時と1/4に減らされた時の
計2回出される。移動中も踏める(垂直移動時は不可)ので、積極的に
ダメージを与えにいこう。EX技の回避方法の発見がちと難しいかも。
計2回出される。移動中も踏める(垂直移動時は不可)ので、積極的に
ダメージを与えにいこう。EX技の回避方法の発見がちと難しいかも。
踏めるのは、本体と剣がコードで繋がれていない状態の着地時。剣を
はずした瞬間を狙うだけでもふつうに倒せる。剣をはずす行動をした
後は、"移動3回→技3回→剣を装備し直す"という決まった行動をとる。
はずした瞬間を狙うだけでもふつうに倒せる。剣をはずす行動をした
後は、"移動3回→技3回→剣を装備し直す"という決まった行動をとる。
本館は外庭より警備があまく、とても低難易度ステージ。
主な死亡要因は落下死くらい、敵と棘は共に少ない。
主な死亡要因は落下死くらい、敵と棘は共に少ない。
行動パターンは"移動→技1回"(形態移行後は"飛行→技4回")。体力が
1/3以下になるとジュニア第二形態のような悪魔形態になり、踏むスキが
いように少なくなる。両形態共に使用技は7種類で、着地時のみ踏める。
1/3以下になるとジュニア第二形態のような悪魔形態になり、踏むスキが
いように少なくなる。両形態共に使用技は7種類で、着地時のみ踏める。
ザトシ達はグランファド一行と協力体制を組んだ。
そして仲間となった彼ら4人に、セットマグマは簡単なおつかいを頼んだ。
そして仲間となった彼ら4人に、セットマグマは簡単なおつかいを頼んだ。
旧本拠地へと向かっているのはザトシとグラーダだけでは無いそうで。
用事ができたらしく、ジョーカーもそこに向かうとの事。
用事ができたらしく、ジョーカーもそこに向かうとの事。
ザコ敵は全くいないが、落下死をさそうブロック配置が多々。
一本道になっておらず無駄な分岐があり、ややこしいステージ構成。
一本道になっておらず無駄な分岐があり、ややこしいステージ構成。
【今回の中ボス: ヌルタブ 】
普通正男に出てきたヌルタブオーディックの幼態との対決。攻撃頻度は
かなり低い。分散の仕方にもよるがすぐに勝負がつくことも。
普通正男に出てきたヌルタブオーディックの幼態との対決。攻撃頻度は
かなり低い。分散の仕方にもよるがすぐに勝負がつくことも。
金剛剣をはじめとする六種の金剛武器(剣・盾・槍・斧・扇・ほうき)を使用
してくる。金剛武器の装備中以外ならたいがいのとき踏める。戦いにくい
地形に変更されたら、距離をとり次の地形破壊を待った方が良かったり。
してくる。金剛武器の装備中以外ならたいがいのとき踏める。戦いにくい
地形に変更されたら、距離をとり次の地形破壊を待った方が良かったり。
施設内に閉じ込められたザトシ達は、陣に助けを求めた。
これから数ステージほど、視点は陣に移り変わる。
これから数ステージほど、視点は陣に移り変わる。
Xキーでサーベル(リーチは標準しっぽの約3/8)が可能になったが、
ボス戦専用の技なので、通常ステージでは全くもって役に立たない。
ボス戦専用の技なので、通常ステージでは全くもって役に立たない。
ちなみにボスによりサーベルと踏み攻撃どちらが弱点かは異なります。
攻撃を当てたときのエフェクトが水色なら弱点、判別は簡単。
攻撃を当てたときのエフェクトが水色なら弱点、判別は簡単。
【今回の中ボス: ネコロック 】
普通正男のトラロックの幼態。翼の位置が横の時は斬りダメが無効で、
上の時は踏みダメが無効。弱点の踏み攻撃で攻めると早く勝負がつく。
普通正男のトラロックの幼態。翼の位置が横の時は斬りダメが無効で、
上の時は踏みダメが無効。弱点の踏み攻撃で攻めると早く勝負がつく。
カウンター技(斬撃・上バサミ・ナナメ突進)を誘発させ攻撃チャンスを作る
事も可。体力半分以下で技に追加されるEX技(ダッシュで回避可能)は
発動場所により避けれない場合もあり、運要素をちょっと含む。
事も可。体力半分以下で技に追加されるEX技(ダッシュで回避可能)は
発動場所により避けれない場合もあり、運要素をちょっと含む。
閉じ込められ、ヒマをもてあましているザトシとグラーダ、
彼らは施設からの脱出を試みます。
彼らは施設からの脱出を試みます。
居場所の特定も終わり、次の行動に移るセットマグマ。
セットマグマの助っ人として、ラックスも彼の後を追い出動。
セットマグマの助っ人として、ラックスも彼の後を追い出動。
ラックスと行動を同じくする事にした彼ら3人。
というわけで向かう先を旧エネルギー管理区に変更です。
というわけで向かう先を旧エネルギー管理区に変更です。
戦闘が長引くと、一定確立で悪魔形態(飛行しつつ攻撃→地上で乱舞→
元の姿に戻る)に変身するようになる。ザトシのHPは陣の倍以上、被弾
の一発二発など気にする必要ナシ、ゆとりをもって落ち着いた対処を。
元の姿に戻る)に変身するようになる。ザトシのHPは陣の倍以上、被弾
の一発二発など気にする必要ナシ、ゆとりをもって落ち着いた対処を。
第一章の時に来た招闇の塔にまた登ります。
ちなみにここからボスラッシュ、GFナンバーズとの対決です。
ちなみにここからボスラッシュ、GFナンバーズとの対決です。
【今回の中ボス: ビリリクル・カズチモス 】
踏めるのはカズチモスが真ん中にいる時くらい。それ以外の時に踏もうと
し近づくと、しばらく攻撃の激しさがえらい事になります。
踏めるのはカズチモスが真ん中にいる時くらい。それ以外の時に踏もうと
し近づくと、しばらく攻撃の激しさがえらい事になります。
【今回の中ボス: フロスタ・イセタンク 】
突進中は踏めないので注意。前戦と同じく水中戦。カズチモスと比べ
技は多彩ですが、ほとんど当たっても痛くない低攻撃力技。
突進中は踏めないので注意。前戦と同じく水中戦。カズチモスと比べ
技は多彩ですが、ほとんど当たっても痛くない低攻撃力技。
【今回の中ボス: ブルーソード・レッドパペット 】
避けやすい技ばかりですが、本体の技だけでなく赤人形との接触も
考慮して動く必要があります。上の2体と比べ、攻撃力はちょっと高め。
避けやすい技ばかりですが、本体の技だけでなく赤人形との接触も
考慮して動く必要があります。上の2体と比べ、攻撃力はちょっと高め。
【今回の中ボス: Bファット 】
鉄板に捕まってしまったら厄介なので、踏むチャンスが来ても
あまり欲張らず、連続踏みは2,3回で終わらした方が吉。
鉄板に捕まってしまったら厄介なので、踏むチャンスが来ても
あまり欲張らず、連続踏みは2,3回で終わらした方が吉。
【今回の中ボス: 六ツ葉 】
攻撃より回避を重点においた戦法がオススメ。とくに動きを
制限する技は絶対に回避すべし、ボスとの接触死につながります。
攻撃より回避を重点においた戦法がオススメ。とくに動きを
制限する技は絶対に回避すべし、ボスとの接触死につながります。
【今回の中ボス: ヘラクレレ=ワガティウス 】
前戦と同じく、ボスの位置によって選ばれる技が変化。
それぞれの技の回避法さえ確立すれば勝利は近い。
前戦と同じく、ボスの位置によって選ばれる技が変化。
それぞれの技の回避法さえ確立すれば勝利は近い。
塔の頂上についたザトシたち。予想外の出来事に事を急いだ
セットマグマはシスターに洗脳技をかけ、彼女と共にその場を後にした。
セットマグマはシスターに洗脳技をかけ、彼女と共にその場を後にした。